メーカーチラシ


購入を検討される方は、体験もできますのでお気軽にお問い合わせください。

電話:080-3887-3137【担当:米戸(よねと)】まで

バイオイーザーは、磁気リングから『交流磁気』を発生させます。『交流磁気』とは磁石のN極とS極が交互に入れ替わる磁気のことで、患部に磁気リングを当てると、体の中を磁力線が行ったり来たりして血行を良くし、コリをほぐします。

一言で言えば、磁気には人体の血行をよくする効果があるからだと言えます。血行が良くなればコリの原因となっている疲労物質の蓄積を防ぎ、痛みが改善され筋肉の緊張が解け、硬くなった筋肉がほぐれてきます。
コリによって生じた頭痛や疲労感などの症状を改善させ、イライラ等の不快感も緩和してくれます。

これまでの電気磁気治療器は、鉄心にコイルを巻いて電磁石をつくり『交流磁気』を発生させているものが代表的でした。しかし鉄心があることで重くて扱いにくかったり、磁気が集中するため、治療位置をこまめに変えなければいけませんでした。
それに比べバイオイーザーの最大の特徴は磁気を発生させる部分に大きなリングを採用したところです。磁気リングを本体の制御部から分離させることで、軽量化を実現させ、またリングの直径を20センチにすることで、手足に通し患部全体に『交流磁気』を当てることが出来るほか、背中や腹部にに対しても広い面積に『交流磁気』をあてられ、効率よく磁気治療が行えるよう設計しました。
また、このリングの直径20センチで磁束密度が最大になることもわかり、それより大きくても小さくても磁束密度は低くなります。
パルス派磁気の不思議な面です。

電気磁気治療器ですが、パルス派発生装置と考えれば、次のようなことが出来ることになります。
@磁化水を作る。
  ペットボトルに水を入れて、15分〜30分程度リングの中央に置き、スイッチを入れパルス派磁化水を作ります。
  朝・夕・特に就寝前に飲んで下さい。磁化水にすることでクラスタ値(水の粒の単位)が下がり、飲みやすくなりまた体内への吸収力が上がるとされています。
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